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フジテレビ系列 1980年〜1984年 改編セールス>フジテレビ系列 1984年4月 改編セールス


曜日別

(月曜)

  • 19:30の「月曜ドラマランド」はジョンソン,雪印乳業,パイロット万年筆,森永乳業,アート引越センター,モスバーガー,藤澤,コカ・コーラ,エーザイ,日本香堂,千年堂(各30秒)に代わり、ライオン(60秒)と30秒スポンサー(フマキラー,立山アルミ,ミドリ,白元,キスミー化粧品,カルピス,日本交通公社)
  • 21:00の「欽ドン!良い子悪い子普通の子おまけの子」は味覚糖に代わり任天堂(60秒)

(火曜)

  • 19:30の「火曜ワイドスペシャル」は日本信販が「ゴールデン洋画劇場」に移行と大塚製薬が降り、リンナイが「ゴールデン洋画劇場」に移行(各60秒)
  • 22:00の時代劇「流れ星佐吉」はセシール60秒から30秒に縮小と一部の30秒スポンサー(日本盛,パロマ)が降り、30秒スポンサーが増加(大塚食品,オリエントファイナンス,メニコン,イージーウェア)

(水曜)

  • 時代劇からクイズ番組「ザ・わかるっチャー」に変えた20:00台は不二サッシ,ダイワエンタープライズが木曜22:00に移行
  • 22:00の「三枝の愛ラブ!爆笑クリニック」は白鶴酒造,日清食品(各30秒)に代わり桃谷順天館,タイホー工業(各30秒)

(木曜)

  • 19:30〜20:54から20:00〜21:54に放送時間を変えた「木曜おもしろバラエティ」はエーザイが「金曜ファミリーワイド」に移行と30秒スポンサー(パロマ,日本ヴィックス,内田和漢薬,セーラー万年筆,総理府)が降り、ライオンが60秒から120秒に拡大、東芝(60秒)が「時代劇スペシャル」から移行、新規にエスキモー,北日本食品(各60秒)と桃屋(30秒)
  • 22:00の時代劇「弐十手物語」は「時代劇スペシャル」から佐藤製薬(60秒)とホーユー(30秒)が残り、不二サッシ(60秒)とダイワエンタープライズ(30秒)が水曜20:00から移行

(金曜)

  • 20:00〜21:54の「金曜ファミリーワイド」はエーザイ(60秒)が「木曜おもしろバラエティ」から移行と日本石油(30秒)が新規
  • 22:00の「金曜劇場」はNEC日本電気グループが土曜19:00に移行、味の素ゼネラルフーヅが60秒から90秒に,三起商行が30秒から60秒とそれぞれ拡大、新規にオリエントファイナンス,桃屋(各30秒)

(土曜)

  • 30分番組2枠から1時間のクイズ番組「クイズ!地球どんぶり」に変えた19:00枠はNECが「金曜劇場」から移行とCM秒数を120秒から60秒に縮小、花王が同19:30にあった30秒を60秒に拡大、パロマが火曜22:00と木曜19:30に降りた分の60秒を移行、パイロット万年筆(30秒)が「月曜ドラマランド」から移行ほか
  • 21:00の「ゴールデン洋画劇場」はリンナイが「火曜ワイドスペシャル」に移行とオリンパスが降り、日本信販が「火曜ワイドスペシャル」から移行、はごろも缶詰(各60秒)が新規、大塚製薬が60秒から30秒に縮小

(日曜)

  • 19:30の世界名作劇場「牧場の少女カトリ」は味の素(60秒)が降り、ハウス食品が60秒から120秒に拡大
  • 22:00の「アイ・アイゲーム」はクラリオンに代わり大信販(30秒)
  • 22:30の「三枝の爆笑美女対談」は森下仁丹(60秒)とセントラルファイナンス(30秒)が降り、フルベール化粧品(60秒)

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